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共働き夫婦3年目突入。ホットクックの使用レビューを公開しています。

【年賀状ソフト】宛名印刷はジャストシステムの楽々はがきがおすすめ【住所の管理】

どーも、iegdgdです。

2020年の年賀状の作成が終わり無事に投函しました。

今年は20枚でした。

表も裏もパソコンで作りました。10分で印刷完了!

宛名の印刷は年賀状ソフトの「楽々はがき」を使っています。

高校生のころから使っているので15年以上かな?!(笑)

どんな感じで使っているのか紹介したいと思います。

楽々はがきとプリンターがあれば5分で終わり

初期費用はソフト+プリンターで12,000円~15,000円ほどかかります。

結婚した時に新しく「楽々はがき2017」を買い直しました。

最新版の「楽々はがき2020」は5,676円(税込)でした。
www.justmyshop.com
ジャストシステムの直営店「Just my shop」のみで販売されています。

プリンターはエプソンの複合機「EP-808AB」を使っています。

印刷機能だけなら7,000円ほどで売っていますが、私は複合機にしました。

コピー機能って地味に使うんですよね。

今年は子供の教育費をつみたてNISAで運用する為に証券会社の口座の開設しました。

マイナンバーや免許証のコピーをするのに役立ちました。

www.iegdgd.net

楽々はがき:住所の管理が楽すぎる

私は主に住所の管理と宛名の印刷に使用しています。

このソフトを使うのは3回です。

①12月初め:宛名印刷

②1月1日:送っていない人から届いた年賀状へ返信するために印刷

③1月中旬:情報変更、来年は送らない場合は宛名を削除

※③の時に住所録ファイルを「2021の住所録」と別名で保存します。

このおかげで来年の住所録は「印刷するだけ」で済みます。

古い年賀状を引っ張り出して今年は誰に送ろうかなと悩む必要なし!

毎年「別名で保存」をしておくことで「その年に送った相手を記録」しておくことができます。

職場や家族構成が変わると付き合いも変わってくるので情報の整理は大切です。

「人数」も把握できるので年賀状を購入する時期にソフトを開けばすぐに「必要な枚数」がわかります。

おわりに

ピークは40枚ほど送っていた年賀状も20枚になりました。

ライフステージが変わってくるにつれ人間関係も変わってきますね。

本当は家族写真をメインデザインにして送るべきなんでしょうけど私の顔面偏差値はマイナスなので新年早々人様に自分の顔写真を送りつける自信はありませんw

楽々はがきで住所管理と宛名印刷はとっても簡単でおすすめです!