家でぐだぐだ3人暮らし

零細企業で働くアラフォーパート主婦が資産形成をしています。

アデノウイルス:検温時にアレクサと連携したぴよログが役に立った話。

どーも、iegdgdです。

4歳の子供がアデノウイルスにかかりました。

発熱し続ける上に高熱→座薬→微熱→高熱のジェットコースター状態が続きました。

アレクサに連携したぴよログが役に立ったので記録として残しておきます。
www.iegdgd.net

4歳にもなればぴよログはうんちの記録くらいしか使っていませんw

しかしアデノウイルス時は夜中の検温があったので寝ながら音声で記録していました。

「アレクサ~、ぴよログで記録して~」

「ぴよログです。ミルクや睡眠(以下略)何を記録しますか?」

「体温38.5度!」

「1時5分に体温38.5度を記録しました。」

即、寝落ち( ˘ω˘)スヤァ

秒でできる記録!座薬の時は「くすり」で記録すれば即寝落ち( ˘ω˘)スヤァ

病院にかかる前にアプリを立ち上げて検温表に転記すれば終わりです。

座薬もタイミングが難しいですよね。

でもアプリを立ち上げれば「前回からもう〇時間経ってるからそろそろいいかな?」と判断しやすかったです。


睡魔に勝てない私の代わりに時間と体温を記録してくれるアレクサとぴよログ・・・。

君達がいなければ私は乗り切れませんでした。ありがとう!